何度でも、同じ話で笑える人

 今朝、どうしても「名取裕子」の名前が思い出せず、洗濯干しながら、トイレに入りながら、掃除しながら、ずーっと考えていた。女優の顔はくっきり浮かび、10年以上前のドラマのシーンも頭の中で再現できるのに名前が出てこない。

 なぜ、そんなことを考えていたかといえば、私の従姉妹がこの女優に似ていて、朝からその従姉妹のことを友人に紹介する時、「名取裕子に似ている」と書きたかったからだ。

 最近こういうことが多くなってきた。今までは謙遜を含めて、「記憶力がなくなってね~」などと言っていたが、実のところ同級生の中では記憶力は良い方だという自負があった。もう少し年下の人と話していても、
 「あ、この人、この前の話を忘れているのね」
と、気付き、こっそり自分の方が記憶力の良いことに心の中でガッツポーズをしていた。

 それが、年齢相応というのか、頭を使わなくなったからか(もともとそんなに使っていないんだった)とみに物忘れが酷くなってきたと感じる。

 しかしね、私以上に記憶力のない人が家に1人ばかりいる。そのおかげで、「この話はしたよな~」と思っていても、もう1度話すと、ウケる。何度でもウケる。

 私が小学時代の某日、結婚式の引き出物で父がもらってきた「バウムクーヘン」を、朝食がわりに食べて登校した時のことだ。
当時は「バウムクーヘン」は、珍しいお菓子だった。もちろん、私達姉妹は初めて見た食べ物だった。父が、ドイツ語で木の切り株の年輪のことを言うのだと説明してくれたのを覚えている。夜に持ち帰ってきたので、その日には食べられずに、翌日の朝食代わりになったわけだ。

 その頃、私と妹は違う小学校に通っていた。私の方が遠くバス通学なので、妹より1時間ほど早く家を出ていたと思う。妹も登校した後、母は、自分もバウムクーヘンを食べようとして、、、、異変に気付いた。よくよく見ると、バウムクーヘンにカビが生えていたらしい。

 心臓が一瞬止まったのではないかと思うほど母は驚いた!と、後に語っていた。
すぐに妹の学校にすっ飛んで行き、事情を説明。次には、私の学校に電話をかけ、かくかくしかじかの事情を説明し、我が子が食中毒で苦しんでいないかの安否を確認したらしい。

 ええ、ええ、ふたりともなんともなかったさ。初めて食べたバウムクーヘンの味が、カビ臭かったかどうかの記憶はないものの、母がメーカーにクレームをつけたおかげで届いた新しいバウムクーヘンの方が、微妙に美味しかったような気がしたのは、単なる気のせいなのかどうか、、、今となっては、曖昧な記憶だ。

 この話の後に、必ず私が

 「もうひとつあるのよ」
と、言って披露するのが中学時代のお弁当エピソードだ。

 私は始発バスに乗って、電車を乗り継いで、またバスに乗るという片道2時間ほどかけて遠くの学校に通っていた。冬は真っ暗な中、家を出なければならなかった。夏は、さすがに太陽は出ているが、お弁当を作る母は、たぶん毎日夜明け前に起きていたにちがいない。

 早朝に急いで作られたお弁当は、2時間の通学時間と、学校の教室でもクーラーなどないのだから昼まで蒸し風呂状態に置かれていることになる。

 ある日のお弁当は、のり弁だった。ごはんの上に海苔がぺったりと広がっている。その海苔を少しめくってみたら、納豆の匂いがして糸を引いていた。

 「え?お母さんったら、お弁当に納豆なんて入れないでよねー」
と、思いながら、バクバクパクパク食べた。もちろん完食。
何しろ、早朝に家を出発しているのだから、2時間目の終わりくらいから空腹を抱えている。ガツガツ食べ、一粒残さず完食するのは、毎度のことだった。

 家に帰ってから、空のお弁当箱を出しながら

 「ねえ、お弁当に納豆入れないで」
と、母に言う。

 「え???納豆なんて入れてないわよ。」

 「・・・?? だって、糸引いていたし、納豆の匂いがしたわよ」

 「・・・・・・・・・・・  すぐに薬飲みなさい」

 人間、腐りかかったものを食べても、そうそう簡単には食中毒にならないものらしい。

 と言う話を夫に何度かしたことがあるが、そのたびに、夫は大笑いする。

 つくづく幸せな人だな~と思う。いつでも新鮮に人の話を聞けるって、ホント楽しくて幸せだろうな~と思う。

 そして、そのうち私は当ブログで、このエピソードをまた書くかもしれないと危惧している。

 いや、もしかして、すでに披露したことがある話だったかしら?と、一抹の不安を覚えながら、投稿する。

 知ってる話だったとしても、笑ってやってくださいね~~~
 

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この記事へのコメント

ねずみのお宿
2017年01月04日 18:15
私バームクーヘンの話は知ってるよ
でも、ブログで見たのか?会った時に聞いたのか?わからなくなってる^_^;
年下の記憶力のない人って私かなぁ?苦笑
パック
2017年01月04日 18:41
ユーママさん、胃が強いのね。
同じようなこと私もあったよ。
吐き気がきて寝込んじゃった記憶あります。^^;
あきさん
2017年01月04日 18:58
yu_mamaさん 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
このお話・・・・私は貴女のご主人がとても懐の深い、優しい性格の持ち主のような気が致します。
「・・・またあの話をはじめたな、折角だから初めての振りをして、一緒になって笑い、喜んであげよう・・・・」
どうですか?貴女は本当に素晴らしい伴侶を得たことになりますね(微笑)。
カラス
2017年01月04日 21:14
うぅーん、もしかすると、旦那さまは以前にも聞いたハナシだと一瞬思うのだけれど、奥様のお話が上手でつい聞き入ってしまうというか(聞かざるをえないというか)、これまた、毎回新鮮に笑えるのだろうと思います。
私は、ドンさんの毎度の話の途中で「あっ、その話、何度も何度も何度も聞いたから」と言ってしまうのですが、ドンさんはめげずに最後まで話を続けます。何度も同じ話をしているのを遮ってはイカンと知りながらも、話の内容が大抵楽しくないものなので、聞き上手になれないのです。
2017年01月04日 23:39
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
人って自分の体に害を及ぼすものは口の中に入った時点で拒否してしまうらしいので食べられちゃったってことは、yu_mamaさんには免疫があったってことでしょうかw
何度も聞けるのは話し方がお上手なんだと思いますよ。毎回アプローチとか、声のトーンとか違うんじゃないかしら?それこそ「女優」さんはいってるのでは?と想像しています。真実はいかに?www
yu_mama
2017年01月05日 00:40
ねずみのお宿さま
はい、確かにお話し致しましたよ。 
記憶力の容量は、それほど多くないらしいので、自分に必要な情報は記憶し、どうでもいいことは排除するそうです。人によって、どこに興味を持つかがちがいますのでね。夫と私では、まったく違うところで海馬を使っているようです。
で、年下の・・・?疑心暗鬼? これ読んで、ギクッとする人多いかも。(笑)
yu_mama
2017年01月05日 00:42
パックさま
はい。胃は丈夫でした。今はともかくも、子どもの頃の私は胃腸が丈夫というのが自慢でした。(笑)
普通は吐き気がしたり、お腹を壊すと思いますので、パックさんが正常だと思われ・・・とほほ。
yu_mama
2017年01月05日 00:46
あきさん
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

あきさんのコメントを帰宅途中の電車内で読んだ夫は、ほくそ笑んだようですよ。
この記事は、深読みをしていただくと、究極はそのあたりに着地しますかしらね。
年下夫は、私を介護するような気持ちで見ているかもしれません。 
優しく懐深い、そうかもしれません。
いやいや、惚気じゃ~ないですよ。
yu_mama
2017年01月05日 00:52
カラスさま
色々な人と話していると、この話をした覚えはあるのだけれど、はて?この人だったっけ?ということは、よくありましてね。だから、短く面白く!そして、話の途中で相手が口を挟んできたら、きっとつまらないのだろうな~と玉砕。次の手を考えます。(笑)
夫は、記憶力は本当に悪いのですが、それは、自分で中学時代に「暗記はバカバカしい」と思っちゃったらしいんですね。そこから始まっています。覚えなくても考えれば答えは出る!と思ったそうです。
それはともかくも、会話というのは難しいですね。自分だけが楽しくても、相手にはつまらん!っていうこともあるわけで、上手に話せるようになりたい、上手に話そう!という気持ちはいつも持っているかもしれません。そして、退屈な話を聞くのは、私も苦手です。
yu_mama
2017年01月05日 00:55
ミルテさま
なるほど。身体が受け付けたということなのですね。頑丈で良かった。(笑)

女優は入っていないと思うのですが・・・ 人が話すのを聞いていて、辛くなるようなことがあり、反面教師に思うことはあります。ただ、自分が夢中になってしまうと、何を言い出すやらというのもあり、上手に話したいな~とは思います。でも、本当は聞き上手にならねばね~、とも思います。
あ、声色は使えますよ。子供に本を読んでやっていた時には、演じていましたわ。病院の待合室で読んでいると、他の子まで寄ってきて・・・声優かしら。(笑)
2017年01月06日 11:55
「俳優の顔は浮かぶのに、名前が出てこない」って、私もよくありますよ~
思い出せないのがイライラして、気分が悪いんですよね~
弁当の傷みの思い出は、若い時に自分で作った弁当を職場に持って行ってた頃、食べようとしたら、生のキュウリが傷んでたのが忘れられないです。
結局その弁当は食べずに昼食、抜いたのかなぁ~
食べなかった位だから、他にも傷みがあったのかも~
生のキュウリ入れた私もだけど、そんなつまらない事をいつまでも覚えてる私もね~
しかも、このブログ内容から、勝手に自分の事を思い出してる私~
名取裕子さん以外、関係なかったですね~

yu_mama
2017年01月06日 15:26
たぁくんママ さま
顔は浮かぶのに名前が出てこないっていうのは、「あるある」ですよね~。かなり前に、夫婦で博多に行った時、目の前を中尾彬が歩いていましてね。ふたりで
「あ!あ!」と、言いつつ、名前が出てこなくて。あのネジネジの~とか、池波志乃の~とか、ふたりで悩みながら、ずーっと思い出せなかったことがありました。
でも、思い出そうとすることが大事らしいです。頭をフル回転しますものね。

ママさんにもお弁当事件あったんですね。生のキュウリね。危ない危ない。異変に気付いたのですから、良かったですよね。私の場合は、異変に気付きながらもトンチンカンな思い込みで、納豆だと思って食べちゃったという・・・おバカとしか言いようがありません。

コメントは自由に話を展開させてくださって良いですってば。楽しいじゃないですか。
どりばる
2017年09月20日 10:06
あったぁ~~
納豆弁当のお話・・・実はちょっとyumamaちゃんの記事で気になったことがあって別件で探していたら このお話が出てきて 笑ってしまった~
食中毒と0157は ベツモノなんですかねぇ~
昨日 母と電話で 甥っ子(っていったって 28歳だけど)のオヤツにいつも買って置いてる菓子パンにカビが来てたこと 甥っ子自身が気付いたけど 完食後でした~なんともなかったみたい

yu_mama
2017年09月20日 10:51
どりばるさま
すっご~~~い。見つけたんですね。(笑)

別件で何を探していたのでしょう?そっちが気になるものの、この記事、私、いつ書いたか全く忘れていたものの、書いた記憶はあったので、まだ大丈夫か!?なんて、思って安心したりして。

単に傷んだものを食べてお腹を壊すというのと、菌が内臓に到達することとでは違うのでしょうね。
パンに生えたカビは食べても大丈夫というのを聞いたことがあります。チーズなんてわざわざカビを生やしますし、あ、ちょっと話が違うか(笑)
運悪く、体調が悪い時だと傷んだものを食べて大事に至るかもしれませんが、元気な若者がちょっとやそっとじゃビクともしないってことですね。中学の頃の私は、かなり元気だったに違いないです。
どりばる~
2017年09月20日 16:22
そっか ご本人でも ブログに書いた時期なんて 
{い~つのことだか~~}なかなか思い出せないもんですよね~
それだけ長く生きてきたことか?笑

いえね~あのネフェルタリさんがね 先日 ブログの日記に 超上から目線の説教みたなコメントもらったと(リアル友なのよ)憤慨しててね~yumamaちゃんにも 最近 そんなことあったよね~って・・・でも ここは今年のお正月だったわ~日めくり戻りすぎだよね(笑
それから もうひとつ 例のシャンプーその後 どうですか?

yu_mama
2017年09月20日 16:51
どりばる~さま
これ、探していただいたおかげで、記事にリンク貼れました。ありがとうございます。
あらま、ネフェルタリさん、お懐かしい名前!ブログなさっているのですね。
上から目線のコメントですか。リアルフレンドからのって、それはびっくりぽんですね。(古っ)
私にしつこく上から目線で言ってきた人は、知らないジー様ですが、コメントで堂々と書かずに、メッセージ機能を使って個人攻撃をしてきたから、よけいに厄介でした。コメントで公開してくれたら、誰の目にもこの人がおかしいことを言っているってわかるんですけどね。
7/8の「本好きの育て方」を読んで、メッセージを寄せてきました。で、私の反論が、その次の「説明」と、結末が「ドン引きでしたね」に書かれています。

あの人のことは思い出すだけでも気分悪いです。事実誤認があるというのに、その自分の思い込みだけで攻撃してきて、挙げ句の果てには、医療現場における迷惑行為だとして、私を弾劾しかねないメッセージでした。「いやいや、だから、何度も言ってるように、町医者で子供がごちゃごちゃいて、泣いている我が子の面倒を放棄しているような親もいるような待合室の片隅で、私が本を読んでいただけですってば。しかも看護師に感謝されたんですってば」と、書いても、そんなバカな!って、作り話か嘘を書いていると指摘されましたからね。もう、その人の中には、大学病院の静かで広い待合室で、重病の子もいるような隔離待合室もあるような、そんな場面しか浮かばないのでしょうし、その静かなところで、私が大声で声色を使い分けて演じていると思い込んでいるわけですから、どうしようもないですよ。
ってな、話でした。
yu_mamaつづき
2017年09月20日 16:56
どりばるさまには、あまり関係ないと思われるシャンプーの話ですね。
何度か、注文して使っていましたが、最近やめてしまいました。良いものだとは思いますし、髪の毛にも多少の効果はあるような、、、ないような、、、。ただ、扱いが面倒でやめてしまいました。4種の粉を混ぜてお湯で溶かすということも面倒なら、すすいだ後、シャワールームが大変なことになります。たぶん、中国の排水管はボロくできているので、あれが詰まってしまってもいけないと思いましてね。
ヘナで白髪染めをしたことはありますか? 私は自分でやっていますが、粉が小麦粉のように固まります。それを洗い流すのですから、排水管に固形物が流れるのです。白髪染めは、半年に一度くらいしかしませんから良いですが、毎回のシャンプーで小麦粉の塊のようなものが流れていくのは如何なものかと思って、やめました。
どりばる~
2017年09月21日 08:56
yumamaさま おはようございます
ご丁寧な、コメントや解説をありがとうございます すっごく参考になります!
ネフェルタリさんの上から事件(?)は リアル友というか お仕事してたころの 年上のお知り合いのようでした。(男性女性はわかりませんが)
昔のお仕事の上下関係を退職後にも もちこむ人っていますよね~でも <はりて>は無駄ですね 自分が正しいと思っておられて、どこまでも<つっぱり>ますよね

シャンプーの件も ありがとうございます
やっぱり 天然という名のシャンプーや毛染めは 手間隙かかるのですね

私はシャンプーじゃないですが 米ぬかの食器洗い洗剤がパイプにつまってえらい目に合ったことあります
この季節は抜け毛が多くて 毎年、ちょっと気になります(生え変わらなかったら どうしよう~~とか(笑)
でも なんでしょう この夏は 泣きたくなるほど トマトが収穫できたのですが トマトを毎日食べると、髪の増毛に効果があるのだと ちょっと実感できましたよ。
ただ なんか 私天然なんですが 髪の毛が「あっちむけほい!」でうまくまとまらなくて 困ってて シャンプー変えようかと思ってました、



 
yu_mama
2017年09月21日 10:15
どりばる~さま
ああ、なるほど、ネフェルタリさんは退職後の元上司からの因縁ということですね。
なぜかわかりませんが、「上から目線」で物申したい方って、いるんですね~。私が被害にあった(?)お相手は、自分が人生経験が長いこと、かなりなお仕事をされてきたんだかなんだか、知識の披露したがりのようです。私が間違ったことを書いたなら、どうぞご指摘ください!と思いますが、私が25年以上も前に小児科医に連れて行った時のエピソードに文句言われても・・・と思いますし、その時の行動がたとえ間違っていたことだったとしても、それを今更、私にどうしろ!と???と、疑問符だらけでした。私が土下座でもすれば納得したのでしょうかね。
まあ、今となっては、「誰にも相手にされない寂しい老人の暇つぶし」だったと思うことにしておりますけどね。
ネフェルタリさんは、今後も出会うかもしれないお相手ということで、厄介ですね。
つづき
2017年09月21日 10:16
シャンプーは、何が良いのかって、その人それぞれの髪質に関係しますが、最近使っているのは、エルーカというものです。私はボリュームアップシャンプーという、まさに効能がそのままのネーミングで、シャワールームに置いておくのがなんとなく恥ずかしいタイトルのものを使っています。私には合っていますが、どりばる~さまでしたら、エルーカのオイルシャンプーがよろしいのかもしれないです。しっとり系なので、あちこちが少しは収まるかも。。。決して高くないシャンプーなのですが(むしろ安いです)、成分は上等なものを使っているという専門家の分析がありましたので、安心して使っています。(って、ここで宣伝になっていますが、私は回し者ではございません)エルーカはネットで検索すると、色々と情報出てきますよ。お買い求めもネットで。(たぶん、店には出ていないんじゃないかと思います。私は見かけたことないです)
 中国の水質は硬水ですから、どんなシャンプーを使っても、日本の軟水で洗った場合とは、少々仕上がりが違うような気はします。

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